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電子請求ソリューション:電子請求書の送受信を 1 ヵ所に集約

Kofax Invoice Portal™ を採用して、電子請求ソフトウェアによる簡素化とコスト削減を実現します。
概要
概要

これからは電子請求が主流になります。

しかし、国ごとに異なる複雑なコンプライアンス要件を満たすことは、どの組織のバイヤーとサプライヤー両者にとって大きな課題です。Kofax Invoice Portal は、請求書を自動的に適切なフォーマットへ変換し、正しい方法で適切な相手に転送して、手作業とミスを軽減する電子請求ソリューションです。サプライヤーでもバイヤーでも、Invoice Portal を使用すれば必要なフォーマットで送信や読み込みが可能です。さらに、堅実なオンボーディングと EDI 検証のほか、主要な電子請求書のフォーマットすべてをサポートしているため、時間とコストを節約します。

E-Invoicing is Here to Stay
Roaming and certified connections to networks

ネットワークへのローミングと認証接続

Invoice Portal に組み込まれたローミングおよび認証接続を利用して、PEPPOL などのパブリックネットワークにアクセスします。このソリューションが、世界中の複雑なコンプライアンス要件に準拠する負担を軽減し、サプライヤーとバイヤーの間の連携をシンプルにします。

Self-service inquiries to save time

セルフサービスの問い合わせで時間を節約

「請求書の状況を教えてください。いつ頃支払われる予定ですか?」調査から、サプライヤーからの基本的な問い合わせの対応に、買掛金処理の担当者は最大 30% の時間を費やしていると言われています。セルフサービスの Web ポータルでは、サプライヤーが自分の取引詳細を閲覧できるため、買掛金処理担当者に質問する必要がなくなります。これにより、担当者の時間を節約し、重要な業務に集中できます。

Invoice management, the smart way

請求書管理はスマートに

電子請求書処理への移行は、必ずしもコストが高く、時間がかかるものではありません。Invoice Portal は、少ない総所有コストで迅速かつ簡単に導入できるクラウドベースの請求サービスです。直感的なオンボーディング・ツールも搭載され、すべてのサプライヤーと顧客をつなぎます。

メリット
メリット

Kofax Invoice Portal を選ぶ理由

手作業を削減

Invoice Portal は、手作業での検証なしで、構造化された電子データを直接お使いの統合基幹システムに送信するため、明細でさえも一切操作せずに処理が可能です。Invoice Portal で自動的に検証、例外、却下できるため、統合基幹システムやワークフローに転記する前に、手作業で検証して請求書データを修正する必要がありません。

サプライヤーとバイヤーの関係を強化

サプライヤーとバイヤーの両方が請求書のステータスを簡単に確認できるため、管理が容易になり、サプライヤーとバイヤーのつながりを強化します。請求書とその状況はほぼ同時に送信されるため、サプライヤー側から顧客に電話して、請求書の状況を確認する必要がなくなります。このサービスを通じて自動的にすべてのコミュニケーションが成立します。

真の SaaS ソリューションで IT コストを削減

Invoice Portal はクラウドベースの請求サービスのため、ユーザーは常に最新バージョンを使用できます。アップグレードのプロジェクトに多額の費用をかける必要がなく、システムのアップグレードを展開する際に業務が中断されることもありません。

特長
特長

Kofax Invoice Portal のメリット

認定された PEPPOL アクセスポイント

Invoice Portal はグローバルネットワークの一部です。認定アクセスポイントとして、Invoice Portal から追加費用なしで PEPPOL ネットワーク全体にアクセスできます。NemHandel、ELMA、Chorus Portal Pro といった他のパブリックネットワークにも接続され、さらに他の事業者と 50 を越えるローミング協定を結んでいます。

直感的なオンボーディング

Invoice Portal は初めての方でも慣れやすく容易なため、サプライヤーとバイヤーは速やかに準備を整え、すぐに Invoice Portal のメリットを得ることができます。

自動仕分け

組織内の適切な部門へ電子請求書を自動的に送信します。PO と GE の請求書も自動的に仕分けされ、複数の受信者ルールを組織内の各受信者に適用することが可能です。

自動検証

Invoice Portal では、マスターデータ管理またはフォーマット検証のいずれかによって、請求書の内容の有効性がチェックされます。請求書に誤りがある場合は却下され、送信者に戻されます。

スマート参照検証

このソリューションでは、参照コードを検証し、その請求書に適切な参照かどうかを確認します。ワークフローの進行中に手作業で間違いを修正する必要がなくなり、貴重な時間を節約できます。

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