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30台

ロボットの稼働台数

約30業務

年間約2万時間の業務削減

徹底した

業務レスの実現

地方銀行は現在、人口や事業所の減少、低金利環境、さらには異業種参入などの課題に直面し、お客様への迅速な対応が求められています。広島銀行ではDXと働き方改革を中期計画のひとつに据え、Kofax RPA™を導入。全体で約30業務、年間で約2万時間の削減を達成し、「地域のお客さまと共に成長を続ける地域総合サービス業」としてカスタマーエクスペリエンスの向上や働き方改革を推進しています。

「RPAを選定する際の5つの要件、サポート、機能性・拡張性、開発容易性、導入実績、システム構成のすべてを満たしていたのは、Kofaxだけでした。」

広島銀行 デジタル戦略部 担当部長 矢吹一真氏

使用製品

Kofax RPA

使用目的

業務効率化
デジタル・トランスフォメーション
カスタマー・エクスペリエンス

会社概要

広島銀行は、1878年(明治11年)に第六十六国立銀行として広島県尾道で創業。以降、140年以上にわたり広島、山口、岡山、愛媛を中心に成長し、国内本支店151店舗、出張所12店舗、バンコック、シンガポール、ハノイに駐在員事務所を構える。預金7兆3,384億円、貸出金6兆3,137億円(2019年9月30日現在)。「地域との強い信頼関係で結ばれた、頼りがいのある<ひろぎんグループ>を構築する」ことを経営ビジョンに掲げる。2021年春に新本店ビル竣工予定

www.hirogin.co.jp

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